*--ありんこDiary  たなばたのつぶやき--*

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きみザウルス  2021/04/07(水)
ほんの思い出  2021/03/31(水)
いのちを駆ける  2021/03/27(土)
よろしくね  2021/03/19(金)


きみザウルス

こんばんは、たなばたです。
いま猛烈に手元を邪魔されています。
甘えん坊の暴れん坊、
セキセイインコのきみちゃんです。
彼女、微かに唸っています。恐竜ですか?

恐竜って、爬虫類ではなく鳥類に似た姿をしていたという説を数年前に聞きました。
今もその説は有力なのでしょうか?
一票投じます。

画像は毛繕いをするきみザウルスです。
Date: 2021/04/07(水) No.211

No.212 コバちゃん 2021/04/09/21:41:54
今晩は きみザウルスは 男の子だ
鼻が 青い たしか鼻先が黄色は 女の子だったような
記憶が 間違っていたら ごめん。

No.213 たなばた 2021/04/12/21:08:39
コバさん、こんばんは。
男の子でしょうか…。毎日鼻の色が変わっている気がするんです。
男の子だったら、きみおくんかなあ(笑

No.214 へなちょこ 2021/04/13/20:16:33
昔わたしは「きみゆきくん」が大好きでした。
「太陽にほえろ!」の島刑事です。知らないだろーなぁ・・(笑)

No.215 たなばた 2021/04/20/14:16:42
画伯さんこんにちは。
いま勉強会で画伯さんの「きみゆきくん」愛をお聞きして、
衝撃を受けました。
貴重なお話しありがとうございます。

No.216 へなちょこ 2021/04/21/20:16:07
だははは。あー恥ずかし。

ほんの思い出
10代後半、坂口安吾という文人に張り詰めた心が救われました。
彼の作品でなく、エピソードにです。

ある本に、美千代夫人の「クラクラ日記」というものから、彼の暮らしぶりがわかるエピソードが引っ張られています。
作品は理路整然としているそうですが、
まあ昔の時代の人ですけれど想像を絶するぶっとんだ方です。

ここには詳しく書けないのですが、あるものが原因で2階から飛び降りたり(夫人が外に布団を重ねました)、夫人に蒸羊羹を20分以内にと買いに走らせて夫人は車夫に車代とチップを払い羊羹一つに8百円(100年前の貨幣価値だと幾らだろう?)かかったとか。

偉い人でも、こんな大人が居たのかと、笑い事ではないのだけれど、その頃久し振りにふふっ、としたのでした。
Date: 2021/03/31(水) No.210

いのちを駆ける
命は重いですか?軽いですか?
重いと考えることで
つらくなるときもあります。

人は、あっけなく命を取り落とすことがあります。
だから命はだいじに扱って、守らないといけない。

自分の病気が四肢の自由を奪うものと知って、動けるうちに思い出をたくさん作ろうと思いました。
動けるうちに終わらせようか、
とも思いました。

結局私は、自分を守ることを選びました。
日々のささやかな喜びが、
私にわずかな希望を与えます。
それは嬉しくもあり、つらくもあります。
私は生きることを選びました。
Date: 2021/03/27(土) No.205

No.206 conko 2021/03/27/20:33:05
たなばたさん、今晩は。今日のブログは深いですね。
命はとても重いと私は考えます。今から書く事は的外れかも知れませんが、日頃思っている事をお話しますね。

例えば自死を選ぶ人は命を軽んじているのではなく、重いとわかっているからこそ、その重みに耐えられなくなるほどつらい時にその行為を選んでしまうのだと思います。
つまり、重いのは誰も一緒と言いたいのです。それにつぶされないようにするには頑張るのではなく、適度に自分を許して甘えさせる。そうする事に罪悪感を持たない。
何でも受け入れてしまえばこっちのもんです。
私は全盲となって他人様にご面倒ばかりかけています。でもそういう自分を許しています。それしかできないから。
するととても楽になりました。私は自分を守って生きていきます。天からお呼びが来るまでは。
今、私は幸せです。でも長生きをしたいとは思っていません。

No.207 たなばた 2021/03/27/22:30:17
conkoさん、こんばんは。
自分には珍しい内容なので、どう思われるか気になっていました。
お返事いただきありがとうございます。

嬉しいことやつらいことがあるのが生きることです。
いま自分は生きているのだから、それはしょうがないです。
でもまた、失うものがあった時に考えるのでしょう、たぶん。
たなばたはどうしようもない奴です。

No.208 へなちょこ 2021/03/28/20:11:52
たなばたちゃん、こんちは。何かありましたか?人生、良い事も悪い事もあります。
その時辛くても、時間が経ってから新たな側面に気がつく事もあります。conkoさんも私もたなばたちゃんも、種類は違えど同じ生きにくさを抱えて、それでもここまで来ました。それは誇っていい事だと思います。その誇りを忘れずにこれからも、自分なりの道を歩いて行きましょう。辛くなったら聞きますよ。一人で抱え込まないでね。

No.209 たなばた 2021/03/31/21:19:36
画伯さん、こんばんは。
ありがとうございます。大丈夫ですよ。
文章を書いていたら、病気だろうとなかろうと、だれでも抱える生きていく上の悩みじゃないか、と思いました。
すっきりしました。

よろしくね

こんばんは。
ご無沙汰しております、たなばたです。
やっぱり日記を書きたくなりました。
前のようにマメではないけれど、マイペースに書いていきます。

先月の28日に新たな家族をお迎えしました。
ピースケが亡くなって毎日泣いていましたが、この子を迎えてあれやこれやとバタバタしています。
ピースケが大人で落ち着いていたのに対し、この子は甘えん坊の暴れん坊です。
でもスマホで写真を撮ったらデジャヴュ。
いつか見たドアップです。

黄緑色したセキセイインコ、きみちゃんです。
よろしく!仲良くしてね!
Date: 2021/03/19(金) No.201

No.202 コバちゃん 2021/03/20/21:07:39
おじやまします
俺 中学生ぐらいの時 セキセイインコ 飼っていたよ
木材で 巣箱を拵え 卵 から雛にコバルトブルーの出ると万歳だった  大人になり鼻が青いのが男
黄色が女の子だったと 思うが? 面倒見たよ 病気がで全滅したことも
。 手乗りはできなかったが 文鳥特に白はは難しかった、楽しかった。 

No.203 conko 2021/03/21/19:53:45
たなばたさん、今晩は。お久しぶりでうれしいです♪
セキセイインコのきみちゃんですか!また愛しいものと一緒に暮らせて、よいですね。やっぱ潤いは必要です。
命あるもの、いつか消えてしまいますが、それまでを精いっぱい一緒に過ごせたら、それでいいんだと思います。
conkoもかつて桜文鳥を二羽、9年間飼っていました。楽しかったです。

No.204 たなばた 2021/03/22/07:35:05
コバさん、conkoさん、お返事いただきありがとうございます。
再びよろしくお願いします。

コバさんは雛をかえしたのですか。すごい。
私は1羽のお世話でいっぱいいっぱいです。
コバルトブルーはそれは綺麗でしょう。
ピースケは男の子だったと思います。きみちゃんはたぶん女の子。

conkoさん、お久しぶりです!
はい。愛しいものと暮らせて嬉しいです。
今はきみちゃんにピースケの面影を探してしまうけれど、
そのうちに、ちゃんとこの子だけを見つめます。
桜文鳥も可愛いですね。

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