*--ありんこDiary--*

ICT機器活用サークル「ありんこ」のメンバーブログです。
閲覧はどなたでも出来ます。


命の食事を、毎食美味しくいただけている、今日このごろ!!  2019/03/31(日)
我が家の解体:軋む音に侘しさ漂う!!  2019/03/27(水)
ヤスの徒然日記再開  2019/03/23(土)
年の瀬のお産談義  2018/12/17(月)



命の食事を、毎食美味しくいただけている、今日このごろ!!
食事が美味しくいただけていることは、健康の裏返しであると感じています!!
このように感じないときは、不健康で体の全細胞が本来持っている、感受性さえ放棄しているのではないか!!そう思えるのです!!

私は、毎日3度の食事前にストレッチ、ラジオ体操・散歩・ジョギングなどで、継続的健康作りを意識的に行っています。一日でも休むと転落し不健康になってしまう。体でそのことを覚えたのす?!

それらをおこなう時、血行・発汗・動悸・心地好さなどを、動いている間休むことなく、良いか悪いか意識し続けている。良くなるように、かけ声をかけたり・良いリズムが取れるよう・自然に出てくる唄や鼻唄を歌ったり・一人笑いや馬鹿笑いを大声小声で怒鳴たり
して、その時の瞬間を追及しています。

このとき、手も足も指も・縦横無心に動いている!!開いたり・閉じたり・拳骨にしたり・伸ばしたり・体中をコツコツと叩いり・ひねったりなどなどしています。

当然、見えてくるものには、逃さず反応し、今昔を比べてみたり・これは何だ!と思い出すまで脳みそを働かしたりしている。野や畑の花・野菜など名前や出来不出来、道水路や建物・電柱や電線・そこに書いてある地名や役割等あらゆるものに目をやり、考えたり脳みそに記憶させたり等しています。

これらのことによって、肝臓に余分についている肝脂肪を燃焼させているので、体全体の活性化を促し、健康作りをしていると思っています。
神経は、悩みごとや、今日の行動予定や、他人とのかかりあい・この後の食事のことなど忘れ、その瞬間に集中しているのです。

心身ともに健康作りをしているのではないかと思っています。
朝は、4時過ぎにおきてから朝食にありつくまで、3,5時間あまり
よくも続いていると思っています。

このように自分をほめてばかりいると、横から食事を造らなくてもよいあなたは、のん気なもんだ!! 自分のことだけやっていればいいのですからと、鉄砲玉が飛んできます。

クワバラくわばら!!
Date: 2019/03/31(日) No.107


我が家の解体:軋む音に侘しさ漂う!!
昨日長女は、尾鷲から帰郷し、我が家の見納めかと解体現場を目の当たりにして、目を細めている!!
小3・小5の孫も、ここで生誕して、悲喜こもごもである!!長い時間の経過の記憶にのころるフイルムが浮き沈みながら、軋む轟音・地響きの中へかき消されていく!!
終活を楽しむわれら夫婦は、頭や胸が痛くなり、隣のリフォームした家に入ったが、それに耐えかねて決まった時間になると、新居を離れ逃げ出し、喫茶店等で怯えた心を静めている日々が続いている。
多いときは6から7人の人たちが埃をかぶり奮闘しているので、その人たちに茶菓子を振舞って、ご苦労様とその脇でエールを送ってもいる。
一日の過ぎるのがここしばらく長くて、早く終わらないかなーと、これまた、待ち望んでいるのです。
Date: 2019/03/27(水) No.106


ヤスの徒然日記再開
 長らくブログ投稿をごぶたさたしておりました!!ヤスの徒然日記を再開します

リフォームした隣の元次男の住まいに、3月6日アリさんマークにお手伝いしてもらい、落ち着くことがやっとできた今日このごろです。必要なものだけ小出しにして、残りは箱の中に山積みのままで、部屋の中はごったがえしています。

3月19日から、これまで慣れしたんでいた、広い母屋の解体が始まりました。鉄筋コンクリートブロックの躯体に木造2階建てをかぶせた家で、解体に大型の蟹バサミを持つクレーン車が来て奮闘しているのですから、騒音・振動はひとたまりもありません。

今日も逃げ出し、3時のお茶の時間には帰るようにしたしだいでした。

4月はじめには、次男の新居の建設に取りかかることになっていて、この秋に完成予定です。

正月以来、ブログ投稿の余裕をなくし、これまで屋移りの準備に奔走しておりました。

ありんこのパソコン勉強会も欠席がちでした。20周年記念パーテイ参加の後、138での花見や・総会には出席の返事をかろうじてしたようなしだいです。今後ともよろしく願います。!!

Date: 2019/03/23(土) No.105


年の瀬のお産談義
ただでさえ大忙しのこの年の瀬、町内にある助産院でいま3人もの赤ちゃんのお世話をする、私たちと同年代の方と喫茶店談義をしました。

次の時代を背負う大事ないのちの誕生する話で、まことにおめでたい話です。
大いに祝福して、新しい命の成長を援助しなければならない、と思いを込めた話です。いま赤ちゃんと関係者に、上の高齢者の方が携わられた、お産時のお世話〔サービス〕話は、以下に要約してみます。
,産のお世話の期間:6日間・・・入院して6日目に退院する
 
当産院でお産する人は:夫婦の両親が遠方で(沖縄・宮城千葉  等)近くに介助・援助できる人がいない人が多い。

お世話の範囲:赤ちゃん・母親・父親もちろん、両親の両親など 産院を訪れる人までの食事・風呂のサービス・・・他の産院では まずできていないサービスです。・・・困ったり・かゆいところ にサービスを忘れない

な貎討入浴中の赤ちゃんの面倒:上記高齢者が見ている。

タ事を作り・風呂を沸かす人:専任者のほか、上記高齢者・・・これらの世話は仕事量が多く・時間がまちまちで加重である

このほかにも、まだ他所ではできず、切り捨てていることをやられているようです。

紋切り型の助産院にしないで頑張る、娘の院長の強い信条だそうです。

このように誰にでも分け隔てなく、手厚く援助し新しく誕生する命
に祝福できるようにしたいもんです。いま、そのためには大変な努力と犠牲を乗り越えないと実現することは難しいということです。

手厚い援助がされ・安心して子育てのできる制度の充実が望まれています。命を大事にして・福祉を切り捨てない政治にしていくことを強く考えさせられました。
一票の投じ方で変わることを強く感じました。
Date: 2018/12/17(月) No.104

現行ログ/ [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17]
キーワードスペースで区切って複数指定可能 OR  AND
返信した方が修正・削除する場合(またはタグを効かせたい場合)
No. PASS

**HOME**
010416
[TOP] [LIST]
shiromuku(pl)DIARY version 2.70
このプログラムは上記のCGIを改造したものです。