*--ありんこDiary--*

ICT機器活用サークル「ありんこ」のメンバーブログです。
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家財の再利用とモノ・社会的環境資源の保護  2020/01/17(金)
日本最強のお城と天主陥落  2020/01/11(土)
正月に考えたこと:命は「奇跡のつながり」  2020/01/04(土)
安倍首相の7年に思うこと  2019/12/29(日)



家財の再利用とモノ・社会的環境資源の保護
衣服和洋箪笥・茶器箪笥・戸棚・本棚等々、これまで長い年月使い愛着が籠ったモノを、破棄するには忍びない。リホームしてくれた離れ屋で再利用していくべく,再配置を固くなった頭で捻り、いざ

執行の段階になって、それをストップさせる魔手が忍び寄ってきた。そんな邪魔になるものや・近々にはそれらをいざ処分しようとしたら困るものは、持ち込まない方がいい。リホームして生かしてくれた者に申し訳ない。等々・・・・というものでした。

途方に暮れた!!?? 私は、放り出した。 中の出したものはそのまま、そこに車を入れ夜露をしのぐことも忘れてしまった。一夜明けても、魔手は衰えるところを知らない。しばし、ほとばしりの覚めるのを待つとしますか??!!

モノ・社会的環境資源を守るために、今一度近しいものでよく話し合った方がいいですね!!?? 今日、親しい人とお茶した時の助言でした。



Date: 2020/01/17(金) No.163


日本最強のお城と天主陥落
gooブログの転載です。ご容赦願います。

https://blog.goo.ne.jp/spdk4939/e/ed2f5e6ec906df4d388ce5852f279aa9日本最強のお城と天主陥落;ここをクリック


一乗谷城は、戦国時代最強のお城であったとか!? このお城に,天下布武の信長ではだめだと思い、逆らい、改革の悪役を買って出た、明智光秀も暮らしたことがある。このお城で考え・学んび、この先の実行行為で天主陥落にむけ突き進んだ。
いま、安倍首相の政治・金を私物化し、自民地方議員120人以上も大量に、桜を見る会に招待して、総理大臣の座を守ろうとしたりしている。また、戦争する国に突き進まんと、米国・トランプの要求には次々応じ、国民の要求をけとわし生活破壊・人命軽視の亡国政治をしている。今や、国民と・世界の人々の信頼を大きく削いでいる。特に、核兵器廃絶に向けて、その流れに抗する態度は顕著である。
信長紛いの安倍総理を陥落させる好機が熟し訪れている。安倍の上辺パホーマン政治に騙されず見抜き、野党と国民・市民の拳骨・共闘の力を強めれば、安倍内閣をけとわす打倒連合政権を、打ち立てることができると信ずる。
Date: 2020/01/11(土) No.161


正月に考えたこと:命は「奇跡のつながり」
gooブログの転載:ご容赦
(gooブログ開設1354日目の正月に)、戦後75年、自分80歳に、徒然なる思いを綴る!!

2020-01-03 16:12:07 | 徒然なるままに


1月3日の中日新聞社説が教えてくれたことが、’命は奇跡のつながり,でした。
小学5年生で西尾市の杉浦菜々実チャンが、作文に書いた言葉でした。90歳のひいおじいちゃんから聞いた、戦争が終わろうとする1,945年6月浜松空襲で、自分の隣の防空壕に逃げ込んだ親友が、爆弾の直撃を受けて亡くなったといいます。と同時にもう2年早く生まれていたら、戦争行かなければならなかった、と、とも語りました。この話を聞いて菜々実チャンは胸がどきどきしたといいます。と同時にひいじいちゃんが生きていたから、ひいおばあちゃんと結婚できて、わたしまでつながっています。と作文に綴られたのです。

80歳まで生き延びられた私が迎えた正月に、うえの話に出会い自分も、命の奇跡のつながりを、強く思い80年の歩みをい起こさせました。
ここ7年あまり、戦争の経験をしていない政治家が,先導・暴走して戦争に突き進んでしまうことを可能にし、憲法に反する法律:安全保障法関連法・「共謀罪」の趣旨を含む改正組織犯罪処罰法など、この国の在り方を左右する法律が、十分な論議を尽くさないまま、決めることが大事だと、議員の数をものに、矢継ぎ早にとおし成立させてしまいました。
これらは、私が生まれた1939年・昭和14年当時「命を粗末に扱う・危険満載の法律を許した大日本帝国憲法」下にあった悪法そっくりそのものです。
私たちの先輩は、これら悪法の下で国内を荒廃させた側面と、近隣諸国に多大な損害を与えた側面の両方を深く反省し、戦後の日本を日本国憲法で、命を一番に大切にする、平和主義の国家に生まれ変わらせ、75年も維持し続けています。この憲法は、永久に変えることはないとも認められています。いま、この憲法を取り急ぎ改正する事情は、何一つないと思います。
私は、終戦の明る年小学校1年生でした。この日本国憲法ができた年です。
命や・人生を語るとき、その基本にある社会・政治・憲法・考え方は、戦前と戦後ではまるっきり天と地との違いがあります。
私たちは、菜々実ちゃんをが感受した「命は奇跡のつながり」の、戦争の話など、国内を荒廃させた側面と、近隣諸国に多大な損害を与えた側面の数々のお話を、今こそ語りつなげねばと思います。年寄りは、年寄りらしくおだやかに!!
いま、ここに自分がいるのは「きせきのつながり」の結果だと。社説は、結んでいました。
Date: 2020/01/04(土) No.160


安倍首相の7年に思うこと
GOOブログ投稿の写しです。ご容赦願います。
国民生活向上・憲法にのっとっての政治ができない安倍政治は、国民にそっぽを向かれているだけでなく、後継不在という与党内でも、政治的緊張感がゆるみ、後継は自分がやると批判も出ず、ある意味そっぽを向かれている。///(12月27日の中日社説に似たような趣旨のことを書いてた)
このようなとき、本気になって政治を変革しようとする者にしか、無関心という国民の目線を震撼させるこはできないと思う。
安倍首相7年の断末魔は、近しい関係者への厚遇は、三権分立・議会制民主制を蝕み、そのための法律を矢継ぎ早に作り、予算を垂れ流しで使い、あげくの果てはその実態を隠し、嘘とデマゴギーで逃げ切ろうとして膿をだらだら垂れ流している。国民生活向上に尽力するにはおよばず、自らの身を保つのに汲々としている。
長期政権を許した小選挙区制は、与党内で公認権・政治資金の配分権を握る、権力中枢にものを言えぬ空気を作り出してしまった。安倍首相の任期がせまるなか、有力な後継候補すら見えてこない実態である。
今や政権奪還を現実の視野に入った。厳しく問われている局面である。
野党側は、政権奪還に向けた協議が始まったばかりで、与党側は緊張感が生まれていない。
権力集中の弊害は正し、民主主義を立て直さなければならない。切迫性を欠く憲法改正よりも、よほど緊迫性を要する政治議題です。・・・(中日新聞社説/12.27・・の趣旨)
Date: 2019/12/29(日) No.159

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