--ありんこDiary--Mocaのスピン・オフ


ICT機器活用サークル「ありんこ」のメンバーブログです。
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日本の最北端のお花畑  2017/06/09(金)
日本の最北端のお花畑  2017/06/07(水)
偶には真剣に  2017/05/26(金)
花は🎶―花は🎶―花は咲くー🎶・・  2017/05/11(木)
ふる里の祭り  2017/05/05(金)


日本の最北端のお花畑


3日目の朝一番のお仕事は、波打ち寄せる海岸でのメノウ探し・・
膨大な石の中から小さなメノウ石を見つけ出すはナカナカですね・
大きな物は、早朝に漁師さんたちが拾ってしまうらしい。
念ずればれば何とかで、4ケ程度拾う事が出来ました。磨いてペンダントにでも、なんて思いめぐらしながら・・




この日も快晴で40分の船旅で利尻島へ。
お昼のバフンウニ丼は、甘みたっぷりで美味でしたね。
利尻岳中心に周囲65Kの島内を海岸線の景色、花の湿原めぐりにバスを降りたり乗ったり、人面岩とかイグアナとかネコ岩とかネーミングが多いですね。(画像上左)
高山植物も・・(画像上中左レブンハナシノブ)(画像上右サクラソウモドキ)
利尻岳も、角度によって微妙に形が変化・・(画像中右)


(画像左ヒメイチゲ) (画像右サクラソウモドキ)

3日目・4日目ともなると、さすがに体力の消耗が激しくなりますわなぁ。
熟年の旅なんて書いてあるけど、結構キツイですねー。
今回の主目的が、レブンアツモリソウを見ること。
天気のにも恵まれ、多くの高山植物にも会えたので良しとしようかな。
花の名前を憶えてきたつもりつもりなれど、さっぱり思い出せない・・

Date: 2017/06/09(金) No.64

No.65 conko 2017/06/12/16:58:37
モカちゃんをお留守番にして北海道ツアーでしたか!いいなあ!!conkoは20年ほど前に家族で北海道へ行ったきりでさっぱりです。記憶も薄くなってきています。
旅行って行ける時に行っておかないと「いつかね。」じゃあ永久に行けませんね。

日本の最北端のお花畑


Moca(画像上左)は、お土産だけを期待してのお見送りでしたわょ。

この日利尻・礼文島に向けてお出かけになりました。名鉄一宮駅にミュースカイ入ってきたので、何も考えずに乗車したまでは良かったのですが、行き先が豊橋行きになっているのだぁー。

すぐさま国府宮駅で降り2分後のミュースカイ(セントレア号)に乗り換えました。危なかったですね・・
さすがに、慌てましたね。このまま行っていたら、今回の「憧れのお花畑散策」がパーになるところでした。
同じような名前を付けられたら、高齢者は間違えるわなー。

稚内は、日本最北端の街。
この日の宗谷岬(画像上左中)は、寒く風がめっぽう強い・・気温6度なれど、体感温度は4度かなぁー?
一宮の28度近くからの変化に身体が順応しませんね。
これもまた、加齢のなせるワザかもね。
現地では、小雨混じりの空でしたが少しずつ晴れ間が見える雲行きになりました。
礼文島へのフェリーは、欠航無くて快適な船旅で・・
聞くところによると、前日の2日間は大荒れで欠航だったそうな。
恵まれてますなぁ。



今回の最大の目的は、「レブンアツモリソウ」を見ることでした。
群生地では、赤ちゃんの拳程の白い花を見ることができ満足まんぞく。
フラワーガイドさん3人での案内で、島内2ケ所のお花畑をハイキングと言うかトレッキングに近い感じですかね。(画像上右中)
多くの花の中からハクサンチドリ(画像上右)を。

やっぱり風が強くてさむい寒い・・
もちろん防寒具は完璧でしたが、さすがに手袋はお忘れでしたね。

夕方には、利尻岳もお顔を出し始めましたね。聞くところによると、久しぶりの登場なんですって・・
「みなさんは、良い運をお持ちですねぇー」だって。

Date: 2017/06/07(水) No.62

偶には真剣に


ありんこ春のバス旅行は、お天気に恵まれ楽しく過ごされたようですね。
あまりカラカラ天気が続くとたまには水滴が恋しくなるから不思議です。昨日と今日は、久しぶりの雨模様になりました。
ありがたいことですわょ。
おみ足の痛みにも耐えながら大きな水瓶を持っては夏野菜の苗にお水の供給に・・
収穫は簡単なれど、実のなるまでの苦労は並大抵ではありませんね。
私ちと言えば、食べては寝るのがお仕事なんで楽ちんなんですけどね・・

今か今かと待っていたかのように、3Mにもなろうかという木の先端にブラシ形をした赤い花が咲きだしてきました。(画像上左)
快晴の惷に映える姿は、また格別です。

垣根沿いでは、赤くカルミア(画像上中左)が咲きだしこの時期が、小さなお庭なんですが一番の見ごろでしょうか。

同じ時期には、趣味仲間との作品交換がまた始まります。毎年のことながら年間の決まり事なので仕方ありませんがぁ。
楽しいような・・苦痛のような・・
その前哨戦と言ってはなんですが、閑を見つけては小作品(160×220)をチョイと作成。夏に向かうので、クラゲ(画像上中右)とおサカナさん(画像上右)ですかね。
Date: 2017/05/26(金) No.60

No.63 きくちん 2017/06/07/19:43:09
オサカナさん、すごく好きー。家に飾りたいくらい。色合いが(・∀・)イイ!!

花は🎶―花は🎶―花は咲くー🎶・・


大型連休もアッという間に終わり、お仕事に、学業に、菜園仕事に、ボランティアに・・
それぞれの生活が始まりましたね。

私ちも相も変わらず散歩に出てはあちらこちらにマーキングしては縄張りを確認しているんですわょ。


お庭では、順番を待っていたかのように咲きだしていますょ。
「アメリカイワナンテン」が、満開となり白い花はさふさと・・(画像上左)

バナナの香りを周辺に放っているのが「カラタチオガタマ」ですね。(画像上中左)
別名バナナツリーとも呼ばれて、甘い香りがなんとも言えません。

チョット変わっ鉢植えでは、「カンガルーポー」が咲いています。(画像上中右)この名前が、はきっりしないんですね。Nさんが、花屋さんで聞いてくれたんですが・・
花図鑑で見ても載っていなくて未だに判らずじまい・・
本来なら紅いろの茎の先に花が開くのですが、今年は何故か生気がなくて、萎れ加減なんですね。
水のやりすぎか・・肥料のやり過ぎか・・
愛情過多なのかもね・・

私ちも肥満にならないようにしなければ・・(画像上右)
Date: 2017/05/11(木) No.59

ふる里の祭り


私ちMocaは、お留守番でした。
殿サマのふる里では、この3日と4日は、昨年にユネスコの文化遺産登録もされました「潮干祭り」でした。

江戸時代から海運・醸造が盛んな土地で、豪華な装飾と厳格な作法を守り、5台の山車を豪快に浜に曳き下ろすことで有名なんです。
300年の歴史ある「神事」で、今でも女人禁制を続けている祭りです。
山車を飾る彫刻も豪華ですし、山車の上でのからくり人形の動きもも一見の価値がありますね。

日頃は、過疎化とは言いませんが閑散としている田舎町ですが、この日は多くの人出で大賑わいです。

このお祭りに絶対欠かせないもの・・それが「串あさり」今年は、貝毒や冬場の強風で稚貝が流されるなどの影響で収穫が激減しているため、なかなか入手できません。
一串に6ヶついているのですが、なんと一串500円。
お土産としてはチョットばかり高価なお品になっちゃいましたわょ。
揚げてよし・・焼いてよし・・ですかね。

Date: 2017/05/05(金) No.57

No.58 コバちゃん 2017/05/05/21:55:36
数年前あるバス旅行で隣合わせたひとに頂き泡の出るものには
最高の口取りだ 数日間の旅で 意気投合し このあさりの

とれるところ教えて頂き 櫛作りに挑戦したものです
数年前からあさりが不漁で さっぱりです。おいしかったなあー。

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このプログラムは上記のCGIを改造したものです。